everyday

小学6年生の女の子と、小学3年生の男の子の子育て中。使ってみていいなと思ったものや、子育てについてのアイデア、行ってみて楽しかったスポットなど紹介していきます。

激辛ペヤングを食べてみました

スーパーでやっと見つけた「獄激辛」

 

「世界くらべてみたら」で

海外の人が激辛ペヤングを食べられるか

というのを見て、

どこまで辛いんだろうと思っていました。

スーパーで見ても、

全然そんなの売ってないよ〜と

思っていたら、やっと今日見つけました。

これ、これ、このパッケージ。

 ↓ ↓ ↓

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食べきれる自信はないので、

1箱だけ買いました。

家族で試食してみます。

 

 

「安心・安全については」も

見た方がいいのかなとか思いつつ、

 

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とりあえず開封

中身は普通っぽいですね。

 

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でも、ソースは「獄激辛」

袋の色も危なそう。。。

 

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お湯を入れて3分。

お湯をきって、ソースを投入。

色はそんなに辛そうでもないかも。

 ↓ ↓ ↓

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出来上がり〜。

でも、見た目は辛そうではないような。。。

 

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小皿にみんなで分けて、

娘は麺1本、息子のほんの5mmだけ。

みんなで試食〜。

 

私はとりあえず1本だけ口に入れてみたら

辛いを通り越して、

痛い!!!!

韓国料理とかの辛いけど

もう一口食べたくなる、、、ではなく、

唇がものすごくヒリヒリするほど痛い。

たった1本だけ食べたのに

もう無理でした。

1箱の半分くらいはいけるかなと

思っていたのですが、

想像以上で驚きました。

これを食べきれる人なんている??

 

その後、唇のヒリヒリは30分くらい続いて、

1時間後には大丈夫になっていたかな。

 

家族で1箱でも、

残すことになってしまいました。

残して、ごめんなさい。

旨辛以上のものには、

手を出さないようにしようと思います。