everyday

小学6年生の女の子と、小学3年生の男の子の子育て中。使ってみていいなと思ったものや、子育てについてのアイデア、行ってみて楽しかったスポットなど紹介していきます。

魚の骨がのどに刺さった、、、

毎回、魚売り場でちょっと悩みます

 

幼稚園の年中さんくらいの頃、

幼稚園の給食を食べて魚の骨が喉に刺さった息子

家に帰ってきてから、

耳鼻科に行って骨を抜いてもらいました

それからというもの、

魚を出すたびにドキドキしていました。

お肉の方が楽だけど

魚も食べさせなきゃとも思い、

骨を取ってあげて、

骨のありそうなところも教えて。。。

 

それから数年経ち、

先週金曜日の夕飯で出したサンマで

また喉に骨が刺さってしまったみたい。

土曜日のお昼前に聞いたので、急いで探したら

近所の怖い男の先生の耳鼻科がギリギリ間に合いそうでした。

でも舌を押さえる器具を入れられただけで

涙を流して拒否する息子。

その先生もこれじゃできないねとなって、

何もできずに帰宅。

もともと喘息気味で、骨を流そうとするのか

鼻水も出てきて、そのせいで咳こみがち。

 

週明け、微熱も出てきて、

幼稚園の時に骨を抜いてもらった耳鼻科へ。

でも、ここでも口を開けられず、

自分で口を開けるように促されて

なんとか少し奥が見えたみたいで、

その辺りが赤くなっているようだと言われました。

抗生物質とアレルギーの薬を飲むことになりました。

 

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本人は骨は取れたみたいと言っていますが、

口開けるのが嫌で言っている気もするし、

本当のような気もするし。

薬をしっかり飲めるようになったので助かりますが、

この先、魚を出すのが恐怖です。